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エントランス歯科の歴史

庄川町とともに歩んだ歴史と、リニューアル後の新しい取り組み

商業施設「エントランス」の歯科として開業

当院の歴史は、庄川町に立つエントランスという商業施設内に開業したことから始まりました。現在は少し離れた場所に移転し、リニューアルしましたが「エントランス歯科」という名称はそのまま残しています。

また、当院と同じ庄嶺会グループの林歯科医院は、昭和 46 年の開業。庄川町で訪問医、学校医も務め、地域とともに歩んできたことを自負しています。当院でも、その地域密着型のポリシーを受け継ぎ、「地域の皆さんの歯を守るドクター」をめざしています。

インプラント、審美治療の分野でも選ばれる歯科に

平成 21 年に建物をリニューアルし、新しいスタートを切りました。新体制のもと、一般歯科はもちろん、審美治療、インプラントの分野でも選ばれる歯科をめざしています。審美、インプラントは歯科医によって満足度に差がでる分野です。当院のインプラント治療はCT(コンピュータによる断層撮影)検査を行い、必ずシミュレーションをしてから歯根を埋め込むため、体験された患者さまには高い評価をいただいています。また、審美のひとつであるホワイトニングでも担当医が色のコントロールを行い、違和感のない白色に仕上げています。

ロゴデザインに込めた想い

当院のロゴデザインは庄川をイメージしています。あしらわれた3つの四角形の色を変化させることによって、日光によって変化して見える川の色、美しい川の流れを表現しています。また、階段のようなデザインは、ステップアップを、つまり治療により歯の状態を向上させることを意味しています。

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